第64話『拘りの時間』【暗殺教室感想】
最近のWJ巻末によく載っていた『磯部磯兵衛物語』
どうやら連載本気のようですね。
しかも開始早々FLASHアニメ化って近年稀に観る出オチだなwww
これ良い感じに阿呆に徹してて好きです、最近の新連載では1番応援してあげる。

母上の不意打ちネタは完全に予測可能回避不可能の世界だwwww

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カルマくんハロウィン仕様かわいいぃいいぃい!!!!!!
思わず魔女っ娘コスな奥田さんが隣にいる図を想像しちゃいました。

『TRICK OR CHEAT』…ってイタズラ以外する気が無いという意味ですかww

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アッー!!あの作戦以来こんな事まで命令できちゃう主従関係に!!

「死ぬわ!!」って反応はあくまで球体をねじ込まれる事が嫌なのであって
パンツ下ろしてケツ開く事自体は嫌じゃないのか、と
妄想たくましくなる秋ですねぇヌルフフフフ。

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一発ネタ臭いなあと思っていた銃フェラ野郎ガストロさんですが
ここまで拘られるとカッコ良く見えてくる不思議。一流のプロともなると
手触りの前に舌触りで今日の相棒を選ぶ事になるというのか…凄い領域だな…ww

「洗練された実用性に拘るあまり…研究室まで作る始末っス」
いや、毒作成なんて危険な実験はそもそも最初から研究室でやるもんだww

奥田さんも親が医学博士か何かで研究室開いてたりして、
そこで日夜大好きな実験や調合に励んでたりするのかな。

スモッグ並みの技術がいずれ奥田さんにも反映されるようになったら…

奥田「か、完成しました!!
    私完全オリジナルの、人類にとっても殺せんせーにとっても未知の毒です!!」
烏間「こ…これは…開花させていい才能なのか…!?ΣΣ(゚Д゚;)」


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グリップさん渋い系のイケメンなのに口調のせいでとんでもない萌えキャラだったwww
サムライっぽくてカッコイイという理由で見境なく会話に挟まれる「ぬ」
ところどころで正しく使ってたりするのがまた歯痒いなww

飛び降りてるサムライはサウザー様ですかね。引かぬ媚びぬ省みぬ!!!!

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「アゴが引けている」って「腰が引けている」と似たような言い回しかと思っちゃって
えぇそれじゃカルマくんピンチなんじゃないのと思ったら、あぁむしろ真逆の意味か。
油断なく正面から相手を見据える面構え。あの頃とは違うんです。

「アゴが引けている」
新しいことわざとして辞書に載りそうな言い回しですね。

「雑魚のパワーをいくら吸収したとて
この俺を超える事は出来ぅ!!!!」


松井先生ならこのネタも知ってそうなのでグリップさんがカマしてくれる事に期待。

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