第8話『胸の時間』◆暗殺教室感想
2012-8-29.jpg

◆イリーナ・イェラビッチさん。
先週ラストではちょっと幼い印象だったから転校生かなぁと思っていたが
先生キャラだったのか。イレブン+ジェニュインというより
アヤさん+ジェニュインって感じの容貌でしたね。
…どっちにしろジェニュイン的な要素は消えないワケですがw

「その正露丸みたいなつぶらな瞳、曖昧な関節。
私とりこになってしまいそう♥」
「(騙されないで殺せんせー!!そこがツボな女なんていないから!!)」


いや、結構いるんじゃないか?
先生の点目は普通にチャームポイントだし
曖昧な関節は触手フェチのM女にはたまらないものだろうよ。

◆ビッチ先生を見ながら横で睨みつけてる烏丸先生が気になるな。
単に呆れてるだけなのか、それとも呆れてるそぶりをしてやはりおっぱいを気にしてるのか。
分かりやすくデレデレな殺せんせーに対して烏丸先生はムッツリスケベでも面白いかも。
容姿的に褒めてるのが「美貌」だけで「スタイル」「プロポーション」にあえて触れて無い辺り
ムッツリの香りがプンプンするぞ。
いつかビッチ先生が烏丸先生に迫る場面も観たいものです。

「この先生は…嫌いだ!!」
読者としては面白い大人キャラが出てきたな、って感じですが
生徒達の大半には嫌われてしまいました。
カルマ君だけが割と彼女を面白がっている感じです。

他者と親密になり過ぎてはいけない暗殺者という職業柄
こういう態度になるのも仕方ないと言えば仕方ないなんですけどね。
ましてや子どもとなんて…って気分なのでしょうか。

渚くんにキスした際の「10HIT」「20HIT」「30HIT」はアレか…舌が入った回数か。
というか渚くんキスの上手下手が分かるって事は経験済みなのかしら。

「ま…強制的に話させる方法なんていくらでもあるけどね」の見下し目がたまらん。

◆煽り「最強の殺りマン…!!」
ヤリマンビッチが誉め言葉になるのは全世界見渡しても彼女だけ!!
出来れば殺せんせーで無く三次元のヤリマンどもを彼女に殺り犯りして欲しいものですが。

なかなか殺せんせーを始末できず長く3-Eで過ごしているうちに
「先生」として生きる楽しさに目覚めてきたりするのですかね、彼女。

そういえばレベルEで、正体は宇宙を駆け巡る暗殺者なのに
夢を叶えて地球で教師やってる爬虫類先生がいたのを思い出した。
「赤ん坊は高いわよー。高すぎて誰も報酬払えないの」大好きだったなぁこの先生。
ビッチ先生もこのタイプかな…?

スポンサーサイト
別窓 | 暗殺教室 | comment:0 | ∧top | under∨
<<初音ミクさんのデビュー5周年という事で | POISON × MEDICINE | 『シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム』に実写版最上立会人が>>
この記事のコメント
∧top | under∨
コメントの投稿


管理者だけに閲覧
 

| HOME |