遊星くんの男前な悲鳴が破壊力オーバーキル
2012-8-4-2.jpg

★前にも言いましたが遊戯王5D'sにとても惹きこまれて一気に第10話まで視聴。
デュエルパートは巡々。新聞様のリプレイと照らし合わせながら何とか追い付いてます。

第7話での氷室さんとの対決時の決め技が
「破壊された遊星のカードで受けるダメージを全て氷室が負う」という効果だったんだけど
アショカ・ピラーが「破壊されると2000ダメージ」というのは説明があったのに
カブレラ・ストーンが「破壊されると1000ダメージ」とは説明されなかったので、
ラストであれ?何で3000ポイントダメージ?2000じゃないの?と混乱してしまいました。

カブレラ・ストーンのカードをよく観たら凄く小さい文字で
「1000ポイントのダメージを…」と書かれてるんですけど、これじゃ分かんないよ…
氷室さんとのバトルは後半清々しくて良かっただけに、結末で混乱したのが残念でした。

★しかし第7話~第8話は遊星くんの秘められたドM属性が開花しつつある気がするなww
第7話で大牛鬼ダイレクトアタックで縛られたトコ(画像)もアレだったが、
第8話の鷹栖所長の電流プレイで深夜42時アニメと言われる所以を痛いほど理解したよ。

電流ビリッ
「ふぁっ…ぐっ…ぁうぅっ…!!」

更にビリビリッ
「うぅうっ…ぐぅ、うっあぁあ、ああぁぁああぁっぐッあああぁぁぁああっうぅっ!!!」

拷問シーンはホント誇張なしでこんな声上げてて燃え滾った。
正確に書き起こす為に20回ぐらい聞いた。全く飽きなかった。
ふだん感情に抑揚の無い人が乱れると激しいのはたまらないなぁ…。

ただ、真剣にゾクゾクッと来たのはこの拷問シーンの方で、
その後の所長とのデュエルにてカード効果で毎ターン電流喰らう度に悲鳴上げてたのは
流石に笑いのほうが込み上げて来たけどねww

遊星くんの声優さん棒読みって意見も見るけれどそんな事ない、良い声ですよ。
棒読みっぽく聞こえるのはあくまでトーンを抑えた「通常の会話シーン」であって、
デュエルシーンの時はうって変わって迫力たっぷりの声だからむしろギャップ燃え要素。
遊星くんのキャラを理解した上での上手い演じ分けだと思う。

★氷室さんが収容所に堕ちた理由がキングにボロ負けしたからというのが語られた直後に
キングがリベンジマッチの相手をまたも思いっきり罵倒してるのはうわぁwwと思った。
キングに罵倒される→堕ちて荒れる→収容所送りになる→
治安維持局に余計な仕事が増える
という負のコンボが出来上がっているんじゃないか?
ゴドウィンさんちょっと注意してやれww

★フリマにDホイールフィギュアかジャンク系カードが出品されてたら買う気でいます。

スポンサーサイト
別窓 | 遊☆戯☆王 | comment:0 | ∧top | under∨
<<ライバル登場だよ!!安倍さ~ん!!◆ギャグマンガ日和13巻 | POISON × MEDICINE | エンディング曲のイントロがOVERLAPとモロかぶりしてるのが気になるけれど>>
この記事のコメント
∧top | under∨
コメントの投稿


管理者だけに閲覧
 

| HOME |