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2008-05-28 Wed 23:34
 今月でマサルさん完全版・全5巻、無事に発行終了おめでとうございます♪ そんなワケで記念に、うすた先生も大好きアイシルネタで。 大和の胡散臭い爽やかさはマサルさんに通じるものがあると思います。
管理人の個人的な怨恨により4巻だけは買ってないのですが、 後はバッチリ全部揃えましたのでご安心下さい。 表紙の変遷が楽しい〜。 けど5巻のカブトムシびっしりは、虫嫌いの人にはちょっとキツいんじゃないかと思った。 別に虫は駄目な方じゃない管理人でも、さっき油断してる時に5巻の表紙が視界に入った時 ゴキブリ大量発生かと思ってビクッとしたもん(苦笑)。
また柱の副音声コメントが見事にマサルさんキャラだらけで感動。 マサルさんが、フーミンが、マチャ彦が、キャシャリンが、スーザンが、アフロ君が、 モエモエが、メソが、サトルさんが、マサル母が、トレパンが、ボナンザが、ヨロシク仮面が、 マリコ先生が、マ神が、門凱が、竹田が、うまい棒が・・・!! 10年越しに蘇り喋ってくれた彼らに涙。ホント色褪せないねどのキャラも。
特にうまい棒の回答に強烈に萌えた。 どうして彼が「うまい棒」なんてアダ名をつけられたのか、もの凄くよく分かった(笑)。 うすた作品では元祖ツンデレキャラですよね、うまい棒は。 ティッシュとか石黒とかと一緒にもっとメソ絡みのネタで(笑)見てみたかった。
うすた先生の「今はコレ描けません」というコメントに、一抹の切なさを覚えつつも納得。 本当ジャガーさんと比べて若々しくてエネルギッシュで熱くて青春しちゃってて・・・ もちろんジャガーさんのダウナーなノリも大好きだけど、やっぱりこう 「ガビーン!!」や「キュピ〜ン」って効果音が紙面からマジで聞こえてきそうな マサルさんの勢いは、もう作者すらも超えられない不可侵領域って感じがする。
ありがとう、若さ。
マサルさんを知らないって方はぜひこの機会に1巻だけでも手に取ってみると良いかと。 今の漫画界におけるギャグ描写のお手本を築き上げた作品と言っても過言ではないです。
すごいよ!!マサルさん ウ元ハ王版
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2008-05-23 Fri 07:02
 絶対的な信頼と 対照的な行動 絶望的な運命が ある日恋に変わる 一方的な表現の ツンデレーション キミが 好き わかりにくいね puppy love
やっぱり管理人にとっての基本はコレ。ウル織だ。 何で『Puppy love』の歌詞なのかは気にするな。 とにかく無性に「ツンデレーション」という単語を言ってみたかっただけだ(笑)
とりあえずウルは、黒崎が来たらもう無駄に生かしておかないで 今度こそ容赦なく止めを刺してくれていいと思う。 そして織姫は、せっかく全然知らない世界に招待して貰ったんだから もうちょっと色々この世界を見せてもらおう、虚や破面の事をもっと知ろう、くらいの プラス思考で行くべきだと思う。 弥子ちゃんだったら絶対そういう思考転換をするぞ(笑)
つーか過去編、長すぎて正直飽きてきた。 もうコミックス1巻ぶんくらいやってんじゃね?何このワンピース級の回想の長さ。 それでも思い入れのあるキャラが中心になってるっていうなら楽しめるんだが ぶっちゃけヴァイザードの連中にさっぱり愛着が沸かねーのよ。 唯一ましろちゃんだけは可愛いと思ってるけど、後は愛嬌の無い奴等ばっかりで 正直読んでて大して心配な気分にならないんだよな。
特に平子の顔が生理的にムカツきます。 顔立ちとしてはノイトラ様に近いんだけど…ノイトラ様は死のシーンが近づくごとに どんどんキリッとした表情になってきて、キモさの中にも凛々しさを感じたのに、 平子の顔はキモイだけなんだよ。 あのキモイ顔でスカしたキャラだから余計殴りたくなってくる(笑)
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2008-05-20 Tue 01:04
 やっぱり本格的にアイシルが気になる管理人。 コミックス抜けてる巻があったんだけど、それも全部揃えてしまいました。 特に花梨・モン太・筧に関しては全面的に応援したい気分満載です。
今週号(281話)とか、数週前のグローブ放り投げた話とかを読んでも思うけど モン太が格好良い回って満遍なく面白い。
鰤とネウロのFANである管理人がこんな事言うのもおかしいかもしれないけど オサレとかオシャレとかいう概念と対極にある、ストレートな泥臭い努力キャラって 今のジャンプじゃほんと希少なんだよな。 いなくなっちゃいけないと思う、モン太みたいなキャラは。
しかし、ネウロの本城さんは、あれでも自分の子供を聡明で人当たり良い人間に育てたのに 何でこっちの本庄さんは、子供をあんな高慢ちきに育ててしまったんだろう? 鷹が今のところムカツク面しか描かれてないので、まぁ気兼ねなくモン太を応援できるけど、 もうちょっと本庄さんには質実剛健で、息子の態度にも厳しい親父であって欲しかった。 何だかイメージが下がってしまって残念だ。
んでもって、モン太の本庄さんに対する心情描写はとても丁寧になされてるんだけど、 それに対して筧の、本物アイシル=大和への心情描写はロクにされてないのが気になる。
セナ達が帝黒に行って帰って来た後のマンツーマン話で、いきなり筧が 大和=本物アイシルって認めるモノローグをかましちゃったけれど 読者的にはそれがあまりにも早すぎて肩透かしなんだよな。 おいおいそんな軽くて良いの?って。
せめて、セナ達が送った帝黒のビデオを1人で見ながら 「間違いない…コイツだ…コイツがあの時の…本物のッ!!」って拳を握るくらいの 熱い描写が欲しかったよ、筧好きとしては。
花梨はバカ度0ですって。よかった(笑) しかしあのヒル魔が、自分と対峙する花梨の事を何一つ口にしてないのは何故なんだ? 今までは試合前に散々スパイだの工作だのしまくって、敵QBの作戦を盗もうとしてたのに 何で今回に限って何ひとつヒル魔の口から出ないままなんだろう? 関東と関西で距離があるから調査が困難…なんて問題ヒル魔には屁でも無い筈だし(笑)
最終決戦だっていうのに、今までに比べて敵チームの内情があまり描かれずに 試合が始まっちゃったけど、その辺は追い追い回想って形で描かれていく事に期待。 管理人は花梨・モン太・筧を特に応援しています(大切な事なので2回言いました)。
しかも「世間は初夏なのにクリスマスの話」っていう 週刊連載ではたまに陥るベタな状況に見事になってしまったワケですが そんなベタさにもめげずに頑張って下さい、稲垣&村田先生(笑)
♪本日のBGM→『ドンキーコング』シリーズのサントラ。 モン太を描くにあたってはコレがピッタリだと。名曲だらけで終始ノリノリでした。 特に2の「ハニーアドベンチャー」とか「どくろコースター」とか良すぎ。
ニコニコにUPされてる版→【ニコニコ動画】ドンキーコング2 名曲総まとめ改
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2008-05-18 Sun 23:22
 チワワといい、ヒステリアといい、エリザベスといい、本城さんのノラ犬といい、 ネウロという漫画はどうしてこうも犬キャラの死にっぷりが目立つのでしょうか。 …まぁヒステリアに関しては死んでないけど。それ以前に(一応)人間だけど。
猫は扱いが良いのにねー。久宣アニキの三毛猫とか、駐在さんのキャラとか。 松井先生は猫好きの犬嫌いなのか、と変に勘ぐってしまいたくなる(苦笑)。
相変わらず弥子ちゃん&あかねちゃんの健気さと本城さんの偏屈ぶりは大好きなんだけど やっぱりどうもチー坊の存在感が恐ろしく薄いせいで 今回のバトルにはイマイチ嵌れなかった。 途中で葛西が参戦してくれたのは良かったが。やっと連携してくれんのかって感じで。 また明らかに葛西のほうが敵として存在感があるから困る。
チー坊のキャラは依くんの二番煎じに思える…って前も書いたけど、 どうせだったら、サイの記憶を失って抜け殻状態になってる依くんを シックス一味に引き込んで中指に…って展開の方が良かったんじゃないか。 そうすればサイと依、お互い『大切な者の記憶』を失ってる同士って事で 何かと新たなドラマが生まれそうな感じもするんだけど。
…依くんのその後が描かれる事はもう無いのか、と、ふと考えてしまうんですよ。 今の展開を読んでこんな事を考えるのも変な話ではあるけれど。
今日はマガジンの『スクールランブル』のコミックス1〜3巻を読みました。 うはwww単なる普通の萌え系学園ラブコメものじゃねぇなコレ。 播馬が男らしくてアホで熱すぎて応援したくなる。 金髪ツインテールの愛理ちゃんがツンデレ…に見せかけて以外に素直な子で可愛すぎる。 過剰なまでの熱苦しさと、今風のほわんとした萌えが混在する良作だな。 たまにチェックしとこ。
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2008-05-13 Tue 23:54
 下の記事でも言ったけど、最近はアイシルが本格的に気になりだしてます。 帝黒の花梨かわいいよ花梨。 『さすが最終決戦の敵チームだけあって、マネも格段に可愛いな〜』とか思ってたら まさかのレギュラー選手だもん、おったまげるよ。 しかもクォーターバックだよ、司令塔だよ。あのヒル魔と頭脳戦を繰り広げるポジションだよ。 ヒル魔相手に高見やマルコが死にそうなほど苦戦して来たのを見てきた読者としては 最終決戦の相手はどんだけインテリぶったキャラなんだって思うだろうに まさかこんな細っこい女の子が、ねぇ…と困惑せざるを得ないっちゅう話だよ。
とは言っても、今週号(280話)でユニフォーム姿が別に違和感なかったので あぁ、ホントに選手なんだなぁ…と納得するより他なかったんだけれどね。
ビジュアルと性格に関しては文句つけようがないくらい可愛い子なんだけど 果たして『選手』としてどういう描かれ方をするのかが本当に気になる。 稲垣先生も凄いギャンブルに出たもんだ。
しかも、美人の女の前では初対面だと羊を演じる(笑)あの阿含が 花梨を目にしてもナンパモードに入らなかったどころか 「そんなもんどうにかしろカス共」と一蹴したのにもマジでビビった。 小さいコマでサラっと描かれてるけど、阿含のキャラ的に革命じゃないかコレは(笑)
トレーニングしてるコマの阿含が見事に雲水そっくりのツラなのがまた、ねぇ。 「顔立ち」自体は同じだったけど、「顔つき」は全然違っていたんだっていうのが よく分かる絵だ。初めてこの2人が兄弟に見えた。
しかし阿含にツッコミを入れるのもちょっと恐れ多いんだが 最後の「セナじゃテメーに最初っから勝ちの目が無ぇ」って台詞。 阿含ってセナの事、今まで「クソチビ」とか「クソカス」としか呼んでなかったのに いきなり名前で呼ぶってのは不自然じゃないか?いくら更正しかかってるとはいえ(笑)
大和は黒いよなぁ。 爽やかだけど、豪快だけど…ナチュラルに黒いというか、悪気の無い黒さというか。 計算ならともかく、天然であのキャラだとするとちょっと不気味だ。 筧の事とかちゃんと覚えてるんだろうか。 管理人はアイシルじゃちょっと筧を贔屓気味なので、仮に大和が筧と再会したとして ミもフタもなく大和が筧に「えーと、誰だっけ君?」とか言ったりしたら 大和を嫌いになりそうで怖いよどうしよう(笑)
突発的にアイシル感想でした。できればアイシルネタもこれから混ぜていきたい。 赤マル…村田先生の描き下ろしの為だけに買っちゃうべきかなぁ。
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2008-05-09 Fri 07:09
アイシル13巻でウル織。
いや、一度やってみたかったんだ筧⇒ウルキオラを(笑) 前々から顔つき(特に目元と眉の感じ)が似てるなぁ似てるなぁと思っていたんだが、 さてどういうネタにしたものかと困ってたんだけど、 良い感じに最初の方でお茶飲んでるシーンがあったんで ウル織風味にしてみた。タイミング的にもちょうど良さそうだし。
こんな感じで2人で待っててくれたら死んでもいい。
後、3コマ目の台詞は本来こんな長台詞じゃないんだけど ウルにはひとまず現状把握と鬱憤晴らしが必要だと思ったので(笑)そこんとこヨロシク。
ちなみに筧自体も大好きなキャラなんだ。 いつぞやのアイシル人気投票で、セナのライバルである進を差し置いて3位だったのは 軽くビビリつつも妙に嬉しかった。 基本的に硬派なキャラなんだけど、時々顔を赤らめながらも 泥門を応援したりポーズ決めたりしてる姿が見受けられるじゃないですか、 あれがたまらなく可愛い(笑)
本誌の方でも、本物アイシル絡みで彼の心情が濃く描かれそうなんで期待。 モン太も辛そうだが、それ以上に辛いのは筧だろうと思う。 人生を変えた男が敵チームにいる、ってトコは共通してるのに サシでこれから本庄Jrと勝負できるモン太と違って 筧は直接戦えないんだものなー、さぞ歯がゆいだろう。 また、花梨っていうえらく別嬪さんな女QBがどういう描かれ方をするかも気になるし。
そんなワケでアイシルにも注目し始めてる管理人です。 前々から凄い作品だなぁと思ってたけど。 つーか村田先生の絵はクオリティが高すぎる。色々勉強になります。
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2008-05-06 Tue 00:41
5月7日に、MEGのニューシングル『HEART』が発売されます♪ もちろんプロデュースはヤスタカ様!!
【『HEART』:PV】
う〜ん、やっぱりMEGはヤスタカ音楽の中でも 格段にスイーツ(笑)さを強調させた曲イメージが特徴的ですね。 いや、褒め言葉ですよ。MEGに関してはスイーツ(笑)で上等だぜコラ!!
原宿オサレ番長のキューティーエレクトロPOP。存分に楽しんじゃいましょ♪
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